武漢の生活関連情報
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武漢の学校

武漢にはまだ日本人学校はなく、インターナショナルスクールか現地校を選択することになる。

〈インターナショナルスクール〉

 

学校名 : South Lake International School (略称: SLIS )(南湖国際学校)
所在地 : ( 漢陽 ) 武漢経済技術開発区三角湖小学内(新江漢大学の隣)
クラス  : 小学生から高校生までの12グレード。幼稚園もある。
内容  :

キリスト教系のアメリカンスタイルのカリキュラム。瀋陽、天津、成都などで16年の実績をもつ ISC(the association of International Schools of China) のメンバー校。武漢には2003年に設立。

生徒数は約50名。韓国が最も多く、アメリカ、カナダ、香港、台湾、日本、マレーシア、インド、イラク、イタリア、ドイツ、イギリス、ケニアの学生が在籍中。学校内の使用言語は英語であるが、毎日中国語の授業 ( 30分 ) がある。授業はアメリカ人等の外国人教師とサブの中国人教師が担当。通学(通園)には、スクールバスが運行している。
問合せ先 :

電話番号: +86-27-84238713
FAX番号: +86-27-84238726
E-mail:southlakeschool@yahoo.com
担当者 :Mr.Herb Mittler (Director of Development)ほか
ホームページ: http://www.wuhanschool.com/index.html/Category/Home/

 

上記以外に、武昌にある東湖新技術開発区の虹景花園に新しくインターナショナルスクールが開校予定。また大学の附属校や外国語学校等の現地校で学ぶこともできる。 入学条件は学校によって異なるので事前の照会が必要。

(2006年7月現在)