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武漢日本商工クラブ  JCIW


イベント カラオケ大会
日時 12月16日(日) 10時〜12時30分 
場所 武漢大学 外国語学院 報告庁【武昌】











レポータ 王暉

会場となった武漢大学外国語学院

12月16日午前、寒雨の中、武漢大学外国語学院報告庁が沸きました。
武漢大学、華中科学技術大学、華中師範大学、中南財経済政法大学など7つ大学の先生・学生13名と武漢日本商工会の駐在員4名が登場し、熱演を繰り広げた。

武漢女子大学生による初恋(宇多田光)を歌う、華中師範大学外国語学院の李俄憲先生が歌った北国の春(千昌夫)が一時会場を盛り上げた。
華中師範大学外国語学院の学生王海氏は早稲田大学のユニーホームを着て、少年時代(井上陽水)を熱唱し、宮本大使から、最高と賛美しました。

武漢日本商工クラブの吉田氏が孤枕難眠(周華健)を熱唱したとき、大勢の女子ファンから拍手を浴びていた。
池田氏がギターを弾きながら朋友(周華健)を歌って、観衆を魅かせた。
ヒット曲の心太軟(任賢済)や一千個傷心的理由(張学友)も同じく会場を激動させた。
湖北ジャパン・ウィーク報告特集
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2007年12月16日午前9時から、武漢大学外国語言文学 学院で開催され、日本人が中国語の歌を中国人が日本人の歌を熱唱、大変盛り上がりました。

宮本大使も審査員で参加、学生達を前に中国語で語り かける一面もありました。 優勝者は「少年時代」を歌った華中師範大学の学生で歌はそっくりでした。

参加した日本人4名もなかなかの腕前で学生達から拍手喝采を浴びていました。 カラオケ大会の模様は翌日の 地元紙にも紹介されております。











レポータ 西野

熱唱する商工クラブの日本人駐在員

衣装を凝らし、皆美しい日本語で歌う学生達と、その先生